INFO SESSION / HANDOUT

UTL説明会 配布資料

日時:2026/3/2・3/11・3/13 13:00–
主催:UTL(UTokyo Letters)
連絡先:info@utokyo-letters.jp

1. UTL(UTokyo Letters)とは

UTLは、文学部・人文社会系の学生同士が横断的につながり、研究・関心を共有し、発信できる“場”を学生主体で創る団体です。

(参考)これまで/現在の取り組み

これまで(実施した企画)

現在進行中(準備している企画)

継続企画

2. 背景:いま起きている課題

課題がもたらす損失

3. 目指す状態(半年後/1年後)

半年後

1年後

4. 参加すると得られること(メリット)

5. 活動の全体像(3本柱)

① 交流

ゆるい接点を増やす

  • 交流会
  • 分野横断のテーマトーク
② 学び

関心を深める

  • 読書会/勉強会
  • 方法論共有(史料・フィールド・理論など)
③ 発信

成果を見える形にする

  • 卒論発表会
  • 研究展示
  • 冊子・Web・インタビュー
参加のしやすさ

小さく試せる設計

  • 事前準備ほぼ不要の回を用意
  • 途中共有(アイデア段階)も歓迎
  • 単発参加/スポット手伝いOK

6. イベント例

学生読書合宿(1泊2日)

地域の古本市への出展

参加ハードル:単発参加/スポット手伝いからOK

7. 年間のロードマップ

時期 主な動き
4–5月 立ち上げ・新規参加歓迎(交流中心)
6–7月 小企画を試す(読書会/ミニ発表)
8–10月 発信企画の準備(展示・冊子・Web)
11–1月 成果発信(展示/発表会)+次年度に引き継ぎ

8. 3か月の活動予定

直近の予定(例)

/*

まず決めること(順番)

  1. 定例の頻度(隔週/月1など)
  2. 最初の企画(交流/読書会/ミニ発表)
  3. 運営ロールの仮置き
*/

今日の募集:企画立ち上げメンバー/広報/当日運営

10. 参加方法:関わり方のレベル

レベル 関わり方
0 情報だけ受け取る(参加は後日でもOK) メーリングリスト/コミュニティ参加
1 単発参加 交流会/読書会に来る
2 単発スタッフ 当日受付・設営・撮影NG対応など
3 企画メンバー 1企画だけ一緒に作る
4 運営 定例会+全体設計

どれでもOK:「できる範囲で」が前提です。

11. 募集ロール(目安時間)

企画

イベント設計

目安:週0.5–1h(準備期のみ増える)

企画のたたき台作成/当日の進行設計/ふりかえり。

広報

告知文・デザイン・SNS

目安:月1–2回の投稿+必要時

告知文作成/画像制作/参加導線の整備。

制作

スライド・冊子・Web

目安:プロジェクト期間に集中

成果物制作(編集・デザイン・Web更新)。

※スキル不問:できるところからでOKです。

12. 運営体制・ルール(安心と透明性)

運営の基本

まずはSlackへの参加から!

まずは参加だけでも歓迎です。途中参加もOKです。